体験者の声

子供も安心して受けることができ
アトピーの症状が大きく改善
(S.M.さん/32歳)

3歳になる息子が小麦アレルギーでアナフィラキシーショックを起こしてしまいました。また、アトピーの症状もひどく、親子ともどもつらい日々を過ごしていました。そんなとき、別の療法でお世話になっていた先生がボディートークの施術を開始され、親子でボディートークを受けるようになりました。

はじめてセッションを受けたときは、まず、終わった後の身体の軽さ、視界の明るさにびっくりしました。マッサージをしているわけでもないのに肩が軽くなり、子供もセッションごとにアトピーが良くなっていきました。湿疹が多くガサガサしていた肌もどんどんきれいになり、かゆみも減って、1年経った今は乾燥肌の影響ですこしかき傷がある程度になっています。

ボディートークのセッションでは、身体に強い力をかけられたり、痛いことをされるわけではないので、息子も安心して施術を受けています。私も息子も心身ともに元気になり、ボディートークと出会うことができて感謝しています。

花粉症の症状がなくなって仕事もはかどるように
(N.H.さん/30歳)

10年ほど前から花粉症の症状に悩まされており、毎年、対策でサプリメントを飲んでいました。ボディートークを受けるきっかけになったのは、ボディートークの花粉症ケアで症状が軽くなったという話を聞いたことです。

施術を受けてから目のかゆみが消え、サプリメントも飲まないですむようになりました。症状がすっかりおさまったことで、会社の仕事もはかどっています。

30年来の頭痛が大きく改善。家族の絆も深まる
(Y.H.さん/45歳)

30年以上にわたって頭痛に悩まされ、食事療法をしたり漢方薬や針治療を試したりしてきました。なかなかすっきり改善することができず、友人にエネルギーワークであるボディートークを薦められて、試してみたいと思ったのがきっかけです。

3回ほど施術を受け、大きな変化を感じるようになりました。頭痛は今も寝不足など無理をすると出ることがありますが、薬を飲む回数はかなり減り、良くなっていることを実感しています。また、施術を受ける前と受けた後とでは大きく気持ちが切り替わり、前向きな気持ち、温かい気持ちを取り戻せるようになりました。

家庭でも、以前なら腹が立っていたようなことにも穏やかでいられることが多くなり、家族の絆も強くなったように感じています。

症状の原因にアプローチする効果の高い療法
(Y.K.さん/40歳)

胆石のために胆のう摘出手術を勧められたことをきっかけに、心理士の友人に話を聞いて知っていたボディートークの施術を受けたいと考え、3カ月の間に4回のセッションを受けました。施術後は胆石の痛みもほとんどなくなり、検査の結果も好転したため、手術はせずに経過を見ています。

セッションの際には、ネガティブな記憶や抑圧された感情が胆石に関連していることが分かり、そのバランスを取っていただきました。また、セッションを通して身体についてのさまざまな情報を得ることができ、不調の理由もとてもよく分かりました。その理由を取り除かなければ、胆のうを摘出してもまたバランスを崩してしまうのだろうなと思います。

セッションでは道具も薬も使わず、いろいろな経験を事細かに聞かれることもありません。また、必要があればセッションの中で別のセラピーが提案されることもあり、本当にシンプルで安全で公平な療法だと思います。

いろいろな治療法がありますが、私にはボディートークが非常に効果がありました。代替医療の情報はまだなかなか得るのが難しいですが、病院に行くのと同じように、ボディートークのような療法が選択できるようになればいいなと思っています。

ボディートークで血圧も血糖値もダウン
(N.I.さん/43歳)

ボディートークのことは本で読んで知り、糖尿病の持病もあったので施術をお願いすることにしました。最初のセッションでは特に糖尿病のことは言わなかったのですが、糖尿病の原因になっている膵臓について、「膵臓から目にかけてのラインのバランスが崩れている」と指摘を受けてまず驚きました。膵臓についてはセッションの度にバランスをとっていただき、血糖値や血圧も下がってきています。

また、ネガティブな思い込みや怒りのエネルギーを解放していただき、物事に前向きに取り組むことができるようになりました。いろいろな療法の施術を経験していますが、バランスの乱れた部位など、具体的な原因が分かるボディートークは素晴らしいと思います。

更年期障害が収まり、気持ちも前向きになった
(C.M.さん/51歳)

ボディートークのことは、職場の研修で2年前に知りました。当時の私は更年期障害のまっただ中で、睡眠障害で眠れなかったり、脊柱管狭窄症で腰が痛いといった症状に悩まされたりしていました。

初めてのセッションで問題として浮かび上がってきたのは「恐れ」の感情と右副腎です。セッション中は心が軽くなっていくのも感じながら、施術を重ねるうちに腰の痛みが少しずつなくなっていき、7カ月ほど経った今ではまったく痛みを感じないようになりました。

セッションを続けるなかでは、自分が周囲に影響を受けやすい性格であることに気づかされたりもし、家族を含めた周りの人との関係も良くなるなど、腰の痛みが消えていくのと同時に、気持ちも前向きになっていきました。身体も心も整ったことで元気を取り戻すことができ、大変感謝しています。

心身両面の変化を実感し、抗うつ剤もストップ
(Mさん/55歳)

うつ病の診断を受けたのは、仕事で多忙な状態が続き、疲労が蓄積していた2009年のことでした。抗うつ剤と安定剤と睡眠導入剤を服用しながら、身体のだるさや重さに耐え、薬を減らそうと苦労を続けていたとき、親戚からボディートークの効果について聞き、施術を受けようと決めました。

2011年からセッションを受けるようになり、

  • 集中力が高まり、記憶力も回復してきた
  • 息苦しさがなくなり、身体が軽くなった。
  • 肩こりや腰痛が楽になった。
  • 心に余裕があり、眠れるようになった。

といったことをはじめ、心身両面の変化を実感しています。
抗うつ剤を安定剤のみに切り替え、今はそれも止めて、薬は睡眠導入剤だけになりました。心にもかなり余裕ができて、生活を楽しめるようになっています。

仕事や日常のストレスから自律神経失調障害にかかったり、心療内科に通院して苦しんでいる方も大勢いらっしゃいます。ボディートークという治療がより広く普及し、一人でも多くのそうした方の力になるよう望んでいます。

無理な力をかけない安全な施術で
身体が知っている最善の状態に導く
(Y.K.さん/30代)

登山に行き、歩くのが困難なほど膝が痛くなってしまったのですが、ボディートークの施術を受け、その痛みが完全に消えました。

自分自身も興味を持ち、イギリスで「ボディートーク 基礎」のセミナーを受けました。ボディートークでは、ボディー・マインド・スピリチュアリティーを統合した施術を受けられるのが大変よいと思います。また、薬や針、矯正などと違い、身体に無理な力をかけることがないので、現状がよりよくなることはあっても、悪くする心配がなく、ほかの分野の治療を受けていても問題なく行うことができるのも安心です。

何となく感じていた問題点が施術の中で浮かび上がることで、意識して気をつけるきっかけにもなり、Intention(意図)ではなくAttention(注意)を向けることで、身体が知っている最善の状態に変化するのが素晴らしいと思います。